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インターネット接続情報


海外に住む日本人にとってインターネットほど便利なものはないと思います。 日本のニュースを見たり、電子メールを使って世界中に連絡を取ることができてしまうわけですから。 最近ではパソコンを使ったIP国際電話で、日本の固定電話に市内通話料金(3分約10円)で国際電話がかけられるサービスまであります。 ここでは、イタリアでインターネットを使うために役に立つ情報を紹介しています。


日本語の使えるコンピューター、ソフトをどこで手に入れるか

イタリアのインターネットプロバイダー、ADSL接続環境
   (接続環境、コンテンツ、インターネットラジオ、動画)

イタリアでのインターネット接続方法 
   (モバイルWifiルーター、高速モバイル・無線LAN・ホットスポット編、ホテル編)

IP格安国際電話

携帯電話(スマートフォン) 



日本語の使えるコンピューター、ソフトをどこで手に入れるか

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インターネットを使うには、まずPC(パソコン)が必要です。 日本人ですから日本語環境(日本語表示、入力ができる)のPCを使いたいのですが、海外では日本語環境のPCは販売されていません。 海外で日本語の読み書きができるPCを入手するには一般に、以下の2通りの方法があります。

A) 日本でノート/ネットブックPCを買ってくる。

デスクトップPCを日本から持ってくるには少し大きすぎるので、現実的にはノートPC又はネットブックを持って来ることになります。 留意しなければならない事は、価格が同じなら、ノートPCはデスクトップPCに比べCPU性能、グラフィック性能が劣ります。 ノートPC又はネットブックでもインターネット閲覧、メール、日本語ワープロ、表計算等のビジネスソフトは問題なく作動します。 しかしビデオ編集、3Dゲーム、高機能3Dグラフィックス(CAD等)等は、高性能CPU、高性能グラフィックチィップ(ATI社製RADEONやNVIDIA社製GeForceが有名)が装備された高性能ノートPC、または上記装備を備えた拡張性のあるデスクトップPCが必要です。

イタリアに持ち込む際は、日本で使用していたよう(箱から出して単品で)にして持ってきてください。 新品だと空港の税関で関税30%をかけられます。 ソフトもパソコンにインストールして持ち込んだほうがよいでしょう。 パッケージの封が切ってないと新品と見なされます。

B) イタリアでPCを買って、Windows Vista又はXPのIMEスタンダード日本語入出力(読み書き)を設定する。

イタリア語バージョンのWindows 7、VistaやXPは標準でIME日本語スタンダードがインストールされているので、簡単な設定変更で日本語の読み書きが可能になります。 但しPCの言語環境はイタリア語のままですから、PCの設定やヘルプ等は全てイタリア語のままです。 イタリア語、英語環境のパソコンで日本語の読み書きができる設定変更方法は、こちらを参考にして下さい。 追加で忘れてはいけないのは、Windowsの言語設定でStandards and formatsも ”日本(Japanese)” に設定して下さい。 これが別言語になっていると、一部の日本語ソフト(ホームページ・ビルダー等)に文字化けが発生します。

日本語入力は”Alt + 1の左隣のキー(Escの下、Tabの上のキー)”でIMEをON/OFFさせます。 キーボードがイタリア語なのでローマ字入力に設定して、漢字変換はスペースキーを使います。 入力言語(イタリア語、日本語)の切り替えは”Alt + Shift”で行います。 日本語入力時、”@”はイタリア語キーボードの表示とは異なり、”Shift + 2”で表示されます。 これはキーボード・ドライバが”Standard 101/102-key keyboard”に設定されているため、日本語入力時にUSキーボード・レイアウトになってしまうためです。 入力言語をイタリア語に切り替えれば、イタリア語のキーボードの表示と同じになります。 日本語入力時にもイタリア・キーボード・レイアウトに設定変更するには、レジストリ変更が必要なため、お勧めできません。 どうしても入力をキーボード表示と同じにしたい方は、こちらを参考にして下さい。 この環境で、日本語ソフトはほぼ問題なく使えます。

最近はイタリアでもネットブックが300ユーロ程度で購入できますので、イタリア土産と割り切って購入する手もあります。

パソコンを購入する場合、お勧めはBTOパソコン(Built To Order/カスタマイズパソコン )です。 使う人の用途に応じてパーツをカスタマイズできるので、価格を抑えることができます。

それから市販のパソコンにインストール済みのソフトは80%役に立ちませんから、必要最小限のソフトがインストールされたパソコンを購入してください。 インストールされたソフトの数が少なければ少ないほどパソコンの処理スピードは速くなりますし、パソコンがフリーズする(動かなくなる)確率も低くなります。 ソフトが必要になれば、後から追加すればよいわけですから。 今は、イタリアからでもインターネットにブロードバンド接続していれば、ほとんどの日本語ソフトが、オンライン購入(ダウンロード販売)できます。

次に、コンピューターを動かすには電源が必要です。 日本で購入したパソコンをイタリアで使うには以下の物が必要です。

1.電源プラグアダプター

イタリアは日本とコンセント差込形状が異なりなすので、アダプターが必要です。 アダプターはタイプC(2本の細い丸棒タイプ)で、日本の主要国際空港内にある電気店等で購入できます。

2.変圧器

イタリアの電圧は220Vですが、最近のラップトップパソコンは、電圧自動対応が多いので、自動対応の電源の場合、変圧器は不要です。

デスクトップ・タイプのパソコンの電源はスイッチ切り替えし式になっているものが多いので、日本から持ってこられた方は確認されると良いでしょう。 パソコンの裏側、換気ファンのついている電源部に赤いスイッチがあります。(シール等で隠されている事もある。) スイッチを230Vの方へ動かせばOKです。 もし切り替えスイッチがついていなければ、イタリアのコンピューターショップで売っているPC用電源に交換すれば220Vで使えます。







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電源プラグアダプター(イタリア用)



インターネットプロバイダー、ADSL接続環境

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イタリアにはAlice, Vodafone, Fastweb, Tiscali等のインターネットプロバイダーがあります。

ADSL通信速度は下り2M〜24M bps、上り256k〜1Mbps程度です。 料金は常時接続で月額20 Euro程度からあります。 最近は日本の動画コンテンツも充実していますので、ADSLならニュース、音楽、映画等の動画を見ることができます。 日本のインターネットラジオ放送も内容が充実した放送が増えてきています。 特に最近、YOUTUBE等の動画投稿サイトで、日本のドラマ、映画、漫画などが見れるようです。

ADSL接続には、ADSLモデムで接続するする方法とADSLルーターで接続する方法がありますが、常時接続の場合や、複数のPCでインターネットを共有する場合はADSLルーターがお勧めです。 ADSLルーターはインターネットとPCの間でファイアーウォールを構築しますので、ハッカーの侵入を予防できます。 ADSLルーターの中には、無線LAN機能も備えたものがありますので、Centrino搭載のラップトップパソコンをおもちの方など無線LANの導入を考えている方にもお勧めです。 ADSLモデム、ADSLルーターはプロバイダーからレンタルするより買ったほうが得です。

ADSLはアナログ電話回線にフィルターをつけて、通常のアナログ電話回線とADSL回線を分離させますが、自宅の電話が電話だけのシンプルな構成の場合はプロバイダーから支給されるミクロ・フィルターを電話回線のジャックに取り付けるだけで問題ありません。 自宅の電話が交換機、盗難防止装置など複雑な構成の場合は、スプリッターをテレコム・イタリアに取り付けてもらう方が確実です。 この場合、ADSL回線が正常にどれだけの通信速度で自宅まで来ているかテストしますので安心です。 スプリッターの取り付けはADSLプロバイダーで申請してくれるので、その旨をプロバイダーに伝えればOKです。 料金はプロバイダーにもよりますが別途90ユーロ程度かかります。

Tiscali (イタリアのインターネットプロバイダーの老舗)

Alice/TIM (テレコム・イタリア・ネット)

Vodafone (ボーダフォン・イタリア)



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IP格安国際電話

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インターネットのもう一つの利点はIP電話(インターネット電話)です。 IP国際電話のSkypeを使えば、コンピューターから世界中の固定電話、携帯電話に格安料金で通話できます。 
Skypeのオプション、Skypeクレジットを使えば、イタリアから日本でも、日本からイタリアでも、市内通話料金(1分あたりり固定電話へ2.7円、携帯電話へ40円)で格安国際電話がかけれます。 支払いはプリペイド方式(前払い)のSkypeクレジットと月額プランがあります。 Skypeクレジットの場合、10ユーロからインターネットでクレジット決済で購入できます。 ちなみに10ユーロですと約500分(約8時間)日本に国際電話が出来ることになります。 月額プランの1ヶ国限定プランですと、月額695円で対象国の固定電話に時間無制限で電話をかけることができます。

IP電話はインターネット上の通話は無料ですので、インターネットから通常電話回線に接続するところで課金されます。 つまりSkype同士の通話は無料となります。 もし日本やイタリアにいる相手の方もインターネットに接続されたコンピューターを持っていて、Skypeに登録(無料)すれば、無料で国際電話ができます。
更にSkype同士の通話の場合、Webカメラを使えば、テレビ電話も無料でできてしまいます。

IP電話の欠点はコンピューターから電話をかけるため、コンピューターが立ち上がっていなければ電話をかけられません。 そのためIP電話は発信(電話をかける)には利点がありますが、受信(電話を受ける)には少々面倒です。 よって今のところ、発信(電話をかける)にはIP電話、受信には固定電話がベストな組み合わせだと思います。

コンピューターから電話をかけるには、コンピューターにマイクとスピーカー(イヤホン)を接続するか、またはUSB電話というUSB接続できる電話器を使います。 コンピューターショップには、色々なIP電話機器が販売されていますので、ご利用にあったものを購入してください。 スマートフォンの場合、NOKIA(Symbian OS)、iPhone 3G用のSkypeソフトをインストールすれば、携帯電話からSkypeが使えます。

但し注意しなければならないのは、IP電話が使えるからと言って、テレコム・イタリア(日本のNTTと同じく民営化された)の電話契約を切ると問題になることがあります。 他の民営通信会社は都市間の通信を自社回線を使い、家屋内・家屋までの回線は旧国営企業のテレコム・イタリアの回線を借用して運営しています。 家で電話・回線の故障があった場合(電話が通じなくなった場合等)、テレコム・イタリアの契約が切れていると誰も修理に来てくれません。

 










スマホ(スマートフォン)

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スマホといえばiPhoneが定番なのですが、単品で購入すると高額なのが難点です。 しかし選択肢はあります。 その1つが中華製格安スマホ。 最近はWuaweiなどが入ってきているようですが、中華製格安スマホの本命はXiaomiではないでしょうか。 iPhoneを凌駕する性能が半値以下で手に入ります。 




(以下は古い内容です。)
携帯電話といっても、ここではPC顔負けの機能を搭載した最新のスマートフォンのことです。 Eメール、ホームページ閲覧、写真撮影・鑑賞、ビデオ撮影・鑑賞、音楽視聴、ナビ機能等、ちょっとしたことならもうPCは不要です。 ここではイタリアのスマートフォンをご紹介いたします。 

イタリアのスマートフォン市場では、NOKIA、HTC、iPhone 3GやBlackBerry が有名です。 イタリアでスマートフォンを購入した場合、問題なのは日本語化です。 幸いNOKIAのSymbian S60-3rd OSの場合、有料(5000円程度)ですが市販の日本語化ソフト(+J for S60)があります。 このソフトで日本語のメールの読み書き、日本語ホームページの閲覧が可能になります。 更にSkypeですが、NOKIA(Symbian OS)、iPhone 3G用のSkypeソフトをインストールすれば、携帯電話からSkypeが使えます。 定額のパケット通信と組み合わせれば、イタリアの何処からでもSkypeを使って、日本に格安国際電話がかけられます。 このメリットは絶大です。 インターネット接続にパケット通信ではなく無線LAN、ホットスポットを使えば更に格安に国際電話がかけられます。

iPhone 3Gは世界共通仕様のお陰で、イタリアで購入しても日本語仕様に変更できます。 言語環境を日本語に設定すれば、OS自体を日本語仕様に変更できてしまいます。 この点ではiPhone 3Gは海外在住者にはお勧めです。 iPhone 3Gで問題となるのはパケット通信です。 iPhone 3Gは自動でインターネット(無線LAN、3Gパケット通信)に接続しますので、定額のパケット通信契約をしていないと、巨額のパケット通信費を請求されてしまいます。 iPhone 3Gの定額のパケット通信(イタリ アのTIMの場合、50MB/日までで月額10Euro程度)に入るか、iPhone 3Gのパケット通信機能をOFFにして下さい。 iPhone 3Gのパケット通信機能をOFFにした場合、無線LAN圏外でインターネットに接続できなくなりますので、地図や天気、アプリなどは、無線LAN圏外では使えなくなります。 もちろん無線LANでは全ての機能が問題なく使えます。 

iPhone 3Gのパケット通信機能をOFFにする方法は、機能/一般/ネットワーク/パケット通信のAPN(アクセスポイント)に入っているアドレスを消去して、実在しないデタラメなアドレスを入れて下さい。 アクセスポイントのアドレスは消去する前にメモしておくことをお勧めします。 必要になった時に復元できますから。 これであなたのiPhone 3Gは3Gパケット通信ができなくなります。 あと重要なことですが、iPhone 3Gはインターネット接続されたPCをお持ちでない方は、使用登録できないため、ご使用できません。

BlackBerryは、最新の機種(ボルドー等)は、ファームウエアー(OS)をアジア地域のものに変更すれば、日本語が使えるようです。 インターネットで検索すれば、日本語化を説明しているサイトが幾つかあるようです。 惜しむらくはSkypeが使えないことでしょうか。

 









iPhone5のバッテリーを自分で交換するキットです。 交換バッテリーと工具が付属してます。 バッテリーの交換はボルト7本(外側2本は特殊ボルト、内部5本)を外して、バッテリーを交換するだけで、30分程度で交換できます。



  
  イタリアで購入)



iPhone 5 battery


イタリアでのインターネット接続方法

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日本から出張、留学、観光等でイタリアに来られ、イタリアでノートパソコンを使ってインターネット接続し、日本とメールのやり取りを行なう方法を書いてみました。 イタリアでインターネット接続する方法は、大きく分けて、高速モバイル(Wifiルーター、パケット通信USBキー)、LAN、無線LAN(ホットスポット)、携帯電話、電話があります。

<必要なもの> (必要に応じて準備してください。)

1.レンタル・モバイルWifiルーター

モバイルWifiルーターとは、持ち運びできる手のひらサイズの無線LANアクセスポイントです。 海外へ渡航した際も、電源を入れた後にパスワードを入力するだけでWifi対応スマートフォンやノートPCでインターネット接続ができます。 海外旅行用モバイルWifiルーターのレンタルサービスを使えば、気軽に海外でインターネットが使えます。 料金も定額制なので格安で安心して使えるのが魅力です。

2.電源プラグアダプター

イタリアは日本とコンセント差込形状が異なりなすので、アダプターが必要です。 アダプターはタイプC(2本の細い丸棒タイプ)で、日本の主要国際空港内にある電気店等で購入できます。

3.変圧器

イタリアの電圧は220Vですが、最近のラップトップパソコンは、電圧自動対応が多いので、自動対応の電源の場合、変圧器は不要です。

4.イーサネットケーブル(LAN接続ケーブル)

滞在中のホテルからインターネット接続をする場合、一般的な方法はLAN接続、無線LAN接続です。 接続LANケーブルは貸し出ししてくれるところもありますが、日本から持って来たほうが良いでしょう。

5.携帯電話(モデム機能対応)

携帯電話でインターネット接続する場合、モデム機能対応のスマートフォンが必要です。 NOKIA等の Symbian S60-3rdやWindows Mobile 等のOS搭載の最新スマートフォンなら、PC接続用のモデムドライバーソフトも梱包されているため便利です。 通信スピードを考慮すると、HSDPA 7.2Mbps 対応がベストです。 スマートフォンでも iPhone 3GやBlackBerryには、モデム機能は搭載されていません。

6.携帯電話SIM (イタリアで購入)

携帯電話に挿入するSIM。 これが無いと携帯電話はただの箱。
通常のプリペイド電話SIM、又は一般携帯電話SIM(住所登録が必要)を購入して、インターネット接続オプション(パケット通信)を追加します。 インターネット接続オプション(パケット通信)はインターネットオンラインからでも契約出来ます。

7.高速モバイル(パケット通信USBキー)

最近はPC接続用の高速モバイル(パケット通信USBキー)もあるようです。 HSDPA 7.2Mbps 対応で、パケット通信USBキー単体なら30ユーロ前後、定額パケット通信3ヶ月契約とあわせると無料になるようです。

8.無線LAN

最近の携帯パソコンには、ほとんど標準で装備されています。 イタリアでの無線LANの主流規格は802.11g54Mbps)ですが、公衆無線LAN(ホットスポット)は802.11b 11Mbps)になります。

<インターネット接続>

高速モバイル編
パケット通信USBキーを使う方法と、3G携帯電話を使う方法があります。 パケット通信USBキーはPCのUSBに差し込むだけで高速モバイルHSDPA 7.2Mbps に接続します。 一方、3G携帯電話の場合は、PCとUSB接続して3G携帯電話のモデム機能を使ってインターネットに接続します。

TIMVodafone などの携帯電話&インターネットプロバイダーでは月に10時間、30時間、100時間などの定額パケット通信契約で月額10ユーロ〜程度からあります。

無線LAN(ホットスポット)編

最近は、ホテル、レストランで公衆無線LAN(ホットスポット)が使えるところが増えてきています。 イタリアのホットスポットでの無線LAN規格は802.11b Wi-Fi 11Mbps)なので、日本の携帯パソコンに付いている無線LAN機器は問題なく使えると思います。 NTTと海外ローミングサービスを提携している iPass、T-Mobile、Telecom のホットスポット等もありますので便利です。

無線LANが使えるホテル | iPassのホットスポット | T-Mobileのホットスポット

ホテル編

ホテルにLAN端子があれば、ホテルにLAN接続設定を聞いて、パソコンを設定するだけでインターネット接続が完了します。 メールは日本で使っていたメールサーバーの設定でOKです。 インターネットに接続してしまえば、サーバーが世界中の何処にあっても関係ありませんので、メールのやり取りは問題なく行なえます。 













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